1: 名無しさん 2026/10/26(月) 04:35:01.75 ID:+h3nKGuK0
織田翔希、ドジャース入り可能性…米報道 契約金最大7.8億円か 巨人強行指名も…日本球界に警鐘「明確な利点」アマから米挑戦
米球界挑戦を表明した横浜高・織田翔希投手(18)が米大リーグ、ドジャースとマイナー契約を結ぶ可能性があると25日(日本時間26日)、カリフォルニア・ポストが報じた。関係者の話として「本人はまだ決断していないが、球界では日本の18歳、織田翔希は最終的にドジャースに入団するという見方が広がっている」と伝えた。
また、織田の契約金についてあるメジャースカウトによると300万ドルから500万ドル(4億7000万円から7億8000万円)になると見積もられているという。NPBのドラフト1位は契約金1億円(約64万ドル)が上限で、年俸を含めても大きな金額差が生まれている。
また、現状のNPBのルールを踏まえ、アマチュアのレベルでメジャー球団と契約を結ぶのは「明確な利点」とし、ロックアウトが契約締結に影響を及ぼす可能性も挙げながら「仮に織田がドジャースと契約しなくても、次の『織田』がそうなる。長い目で見れば、結果は変わらない」と日本球界に警鐘を鳴らした。
織田は10月15日に米球界挑戦を表明し、22日のドラフト会議で巨人から強行指名を受けた。米国外で25歳以下の選手は、契約前年の11月1日までにコミッショナー事務局に登録する必要があるが、織田は既に手続きを済ませ近日中に登録される見込み。今後はメジャー球団との面談が控えている。前回ロックアウトとなった2022年は国際アマチュア選手を含むマイナー契約は凍結されず、契約解禁となる1月15日から多くの球団がマイナー選手と契約を結んだ。
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Source: ファイターズ王国@日ハムまとめブログ


