【悲報】侍ジャパン投手「自分たちが何点差で行くのか、勝ちパターンなのか、どういう場面で出て行くのか知らされていなかった」

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1: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 08:34:46.960

試合前、井端監督が「負けたら終わり。どんどんつぎ込んでいく」と積極継投を予告していたように、菊池と伊藤なども続々ブルペンへ移動した。結局、山本が4回まで続投。この間、藤平は終始投球練習を続けていた。ブルペン担当の吉見投手コーチとベンチ担当の能見投手コーチが電話で頻繁にやり取りするシーンも慌ただしさを物語っていた。

2番手以降の投手は精神的にも、肉体的にも集中できていたのだろうか。ある投手が大会期間中に「自分たちが何点差で行くのか、勝ちパターンなのか、どういう場面で出て行くのか知らされていなかった」と漏らしたように、序列や順番が定まらず困惑する投手もいた。

https://hochi.news/articles/20260316-OHT1T51333.html

2: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 08:37:57.982
井端監督は野手を含めたメジャー侍たちの調整については個々に一任。唯一の希望は時差調整のため、宮崎合宿後の名古屋滞在中(2月24~28日)の合流を「目指してほしい」ということだけだった。

しかし、岡本(ブルージェイズ)と村上(Wソックス)はメジャー1年目。チームでの練習と実戦を優先せざるを得ず。大阪での強化試合が始まるギリギリでの帰国となり、時差ぼけによるコンディション不良が続いた。結果的に1次Rの開幕から3試合、バットは湿った。

マイアミに到着以降も、村上が「体調はあんまりよくない」と危機感を口にするなど、万全にはほど遠く、ともに大会通算で打率2割1分1厘、本領を発揮するには至らなかった。

https://hochi.news/articles/20260317-OHT1T51366.html

3: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 08:39:34.290
聞けよ

4: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 08:41:33.454
こういうとこなんよな

5: それでも動く名無し 2026/03/18(水) 08:43:14.363
高津ヤクルトもこんなん言われてた時期あったよな伊東智とゴリ石井のころ?

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Source: なんJ PRIDE

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