【阪神】藤川球児、コーチとの会議で異論を唱えたコーチの名前をホワイトボードに書いて吊るし上げる恐怖政治を展開

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1: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:34:36
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/394522

2: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:34:51
就任以来、選手起用や作戦の最終判断は指揮官に集中。コーチは報道陣に対してコメントすることにも慎重だったという。「監督には逆らえない」。そんな空気が広がれば、ベンチは静まり返るしかない。

 昨季から「恐怖政治」を貫いてきた。コーチ会議では、異論を唱えたコーチの名前を藤川監督がホワイトボードに書き、吊るし上げたと言われている。

 昨季限りで退団した金村曉投手コーチを巡っても、救援投手の3連投に関するマスコミへの発言が「機密事項を漏らした」として、監督の逆鱗に触れたともっぱらだ。

3: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:35:19
恐怖誠司

6: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:36:04
小谷野コーチは藤川監督自ら招いた腹心。打撃フォームを押し付けず、選手の話に耳を傾ける指導で信頼を集めた。三冠王・佐藤輝明らを支えた功労者でもある。藤川監督は昨年、周囲に「今のコーチで本物は僕と小谷野だけです」と語ったとの証言もある。

 その小谷野コーチが口にした退団理由は「一身上の都合」。18日には監督と約2時間話し合い、報道陣に球団への感謝を語った。藤川監督も「心に大きな穴があきました」と惜しむ。

7: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:36:49
ゲンダイのいつものコタツ記事

8: それでも動く名無し 2026/10/23(金) 00:36:49
試合中も準備不足やミスを巡り、相手チームのベンチにも聞こえるほどの大声でコーチが強く叱責されることがあったという。当然、選手はその光景を目にする。ベンチの雰囲気が悪化しないはずがない。

 リーグ連覇を目指した今季は9月に7連敗。一時は2位巨人に0.5ゲーム差まで迫られ、首位陥落寸前の窮地に立たされた。敗れるたびに士気が落ち込むうえ、コーチは進言すらままならない。首脳陣が機能不全に陥るなか、チームの立て直しに奔走したのが主将の坂本誠志郎だった。

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Source: なんJ PRIDE

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