【MLB】大谷翔平の深刻な打撃低迷を米記者が痛烈揶揄 「ドジャースの得点阻止マシン」 地区シリーズ 13打数2安打、打率.154

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転載元: https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1791450694/

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1: 冬月記者 ★ 2026/10/08(木) 18:11:34.32 ID:uYYId2Go9
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a6d6de6e55e1d19551a4ce98aeae731ea566e25

地区シリーズ13打数2安打、打率.154…大谷翔平の深刻な打撃低迷を米記者が痛烈揶揄「ドジャースの得点阻止マシン」

 ロサンゼルス・ドジャースは現地10月7日(日本時間8日)、敵地でアトランタ・ブレーブスとのナ・リーグ地区シリーズ(NLDS)第4戦に臨んだ。

 4対1で勝利を収め、シリーズ通算3勝1敗とし、3年連続となるリーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。この試合、4番・指名打者で先発出場した大谷翔平は3打数無安打1四球1盗塁だった。

 ドジャースは1対1で迎えた7回、アンディ・パヘスの2点適時打で勝ち越し。9回には6番マックス・マンシーが勝利を決定づける右越えソロ弾を放つなど、ブレーブスとの接戦を制した。

 一方で、大谷はこの日も快音は聞かれなかった。1点を追う2回には四球を選ぶと、すかさず二盗。相手捕手の送球エラーで三塁にまで進んだ。直後、マンシーの遊飛を相手が落球して同点のホームを踏んだ。

 足でチームの勝利に貢献した大谷。だが肝心のバットでは本シリーズ13打数2安打2四球、4三振とパッとせず。打率は.154、出塁率は.267、長打率に関しては.154と低迷している。

 なかなかエンジンがかからないスーパースターの実状に米メディア『The Philly Special』のスポーツライター兼ポッドキャスターのアンソニー・ダブンド氏は「ドジャースの得点阻止マシンが“ブーン”という感じで回っているから、おそらく問題にはならないだろうが…」と前置きしたうえで、

 「ショウヘイ・オオタニはNLDSの4試合のいずれでも良い打席を見せておらず、体調も万全ではないようだ」と指摘。

 大谷はこの日の無安打で102打席ノーアーチとなっており、打撃不振は深刻だと言及した。

 3年連続ワールドシリーズ制覇へ向けて、ドジャースは11日(同12日)からのリーグ優勝決定シリーズでは、ミルウォーキー・ブルワーズとサンディエゴ・パドレスの勝者と対戦する。

 試合後、大谷らとシャンパンファイトで歓喜の美酒を味わったデーブ・ロバーツ監督は「まだ仕事は終わっていない。あと8勝だ!」と訴えた。

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Source: なんじぇいスタジアム@なんJまとめ

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