横浜・織田翔希〝直メジャー〟決断へ

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1: それでも動く名無し 2026/10/07(水) 08:20:42
【ドラフト】横浜・織田翔希〝直メジャー〟決断へ「12・1」が進路を左右

今夏の甲子園を沸かせた横浜高・織田翔希投手(18)が、いよいよ進路決断の時を迎える。9月17日にプロ志望届を提出し、高校最後の公式戦となった国民スポーツ大会での戦いも終了。7日から日米球団との面談が可能となり、22日のNPBドラフト会議までには一定の方向性が示されそうだ。そして、その進路を占う上で「12・1」のキーワードが重くのしかかる。

横浜は4日の国スポ準決勝で花巻東に敗退。村田浩明監督は今後、日米球団との面談を踏まえ、織田が進路を決断した後に会見を開く意向を示している。最速157キロを誇る世代屈指の右腕だけに日米球団の関心は高く、NPBを経ずにMLB入りする〝直メジャー〟を選んだ場合は、大谷翔平投手(32)ら日本人選手を擁するドジャース入りを有力視する声も出ている。

高校から直接米球界へ渡る場合、織田は国際アマチュア選手としてマイナー契約を結ぶ。現行ルールでは正式契約は来年1月15日(日本時間同16日)以降となるが、その前に大きな〝関門〟が待ち構えている。現行の労使協定(CBA)が12月1日(同2日)で期限切れを迎えるからだ。

5: それでも動く名無し 2026/10/07(水) 08:21:21
チュニドラに引かれる可能性があるからな

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Source: なんJ PRIDE

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