広島「阪神との小園のトレードも考えていた」

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1: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 19:59:51
はい

3: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 20:00:09

4: それでも動く名無し 2026/10/02(金) 20:00:32
「今回の戦力外が決まる前、シーズン終了直後にも、小園をトレードで移籍させることを検討していました。ショート、サード、セカンドが守れて、首位打者をとった打撃力もあり、走攻守がそろっている。侍ジャパンに選ばれて人気もある。大型トレードに発展させたいという思いがあった」
なかでもトレード相手として期待していたのが阪神だったという。阪神では、三冠王の獲得が有力視されている主砲の佐藤輝明が、今オフにもメジャー移籍する可能性が取り沙汰されている。佐藤が抜ければ三塁のポジションがあく。また、阪神は今シーズン、遊撃も固定できなかった。小園は補強ポイントに合致する選手だ。
「確かに阪神と商談できればという考えはありましたが、一方で、行動において信頼が築けない選手を放出して、その後にさらにトラブルが発覚すれば、出したうちも信頼を失い、球界全体に迷惑がかかる。戦力外にするという厳しい判断となった」(前出・広島球団関係者)

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Source: なんJ PRIDE

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