【悲報】ホワイトソックス、村上宗隆との契約延長交渉を保留か…打撃不振が改善せず

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1: それでも動く名無し 2026/09/22(火) 17:46:34.63
村上宗隆.202(430-87) 32本 70打点 188三振 90四球 OPS.809
https://news.yahoo.co.jp/articles/84cd8d6f3f820ed8c8076a8b9d91438d8701b411
シカゴ・ホワイトソックスに所属する26歳の村上宗隆内野手は、後半戦の深刻な打撃不振により、球団との契約延長交渉が事実上棚上げになっていると、米メディア『シティスポーツ』が報じている。
村上は開幕から60試合で20本塁打、OPS.911を記録するなど、シーズン序盤は驚異的な長打力を発揮していた。
この好調を受け、ホワイトソックスは村上との長期の契約延長を本格的に検討し始めていたという。
しかし、オールスター後は一転して精彩を欠き、OPS.709、本塁打はわずか12本に沈んだ。
不振はここにきてさらに深刻化している。
同メディアによると「8月19日以降、村上の不調はさらに顕著になっている。
彼は過去30試合で打率.112、出塁率.258、長打率.224に低迷し、その間に56個の三振を記録している」とのこと。
打率.112という数字は、開幕直後の勢いからは想像し難いほどの落差だと言えるだろう。
それを踏まえ、同メディアはホワイトソックスが「契約延長に緊急性なし」との立場を取り、
「一旦保留にした」とみている。
好調時に浮上した延長話は、不振とともに立ち消えになりつつあるようだ。
村上は2年総額3400万ドル(約52億4000万円)の契約でホワイトソックス入りしており、球団側は当面、同選手の去就を注視する構えだ。
クリス・ゲッツGMはかつて延長交渉の存在を認めていたが、直近の不振を受けて協議は事実上停滞している。
シーズン終盤を迎え、村上が後半戦の不振から抜け出せなければ、契約延長交渉はさらに長期化しそうだ。
ここからの数試合でどれだけ状態を上向かせられるかが、今後の評価を大きく左右するだろう。

4: それでも動く名無し 2026/09/22(火) 17:48:03.42
30本打ってメディアはキャッキャしてたのにな

5: それでも動く名無し 2026/09/22(火) 17:48:16.74
クリスカーター定期

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Source: なんJ PRIDE

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