【ロッテ】サブロー監督 種市篤暉に来季開幕投手を早くも通達「普段の種市であれば開幕投手にしたい」4月に左アキレス腱断裂
◆パ・リーグ ロッテ2―4西武(19日・ZOZOマリン)
ロッテ・サブロー監督(50)が試合後、この日の1軍練習に参加した種市篤暉投手(28)について
「今日、僕が本人に伝えたのは『来年の開幕』とは言いました。そこに合わせるという。
元の種市であれば、十分に資格はあると思うので。来年は今年の分も働いてもらうためにも。
普段の種市であれば開幕投手にしたいです。まだまだ日があるので、それくらいの期待はしています」と語った。
今季終了前で、来季の日程が発表になる前のタイミングで、異例の早期通達。
サブロー監督によると、伝えた際に種市は笑っていたという。
続きを読む
Source: まとめロッテ


