阪神・工藤泰成 魂の4連投締め!藤川監督、自身の07年以来となるG3連戦3連続Sを称賛

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1 :名無し 2026/08/31(月) 03:42:48.050 ID:Yh4aufOOL

27日の中日戦から4連投目。簡単には終わらせてくれなかった。2死満塁となり、浦田に左前適時打を献上。はやる気持ちを抑えながら、次打者・佐々木と対峙(たいじ)し、最後はカットボールで見逃し三振とした。チームでは今季初の4日連続登板を果たし、4日連続セーブ。守護神として、もうチームに欠かせない存在だ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b88e0065e040110b0211848d882f5d9f434ec77e

2 :名無し 2026/08/31(月) 03:43:14.764 ID:Yh4aufOOL

巨人3連戦で3連続セーブを挙げるのは球団では07年藤川球児以来。大事な天王山でそれを成し遂げたのは、首脳陣からの信頼あってこそだ。藤川監督は「今日のゲームの重要性は、ファンも分かっている。そこで通常とは違う姿を見せることも勝負としては外せない。それがプロ。よく頑張ってくれた」と起用の意図を説明し、それに応えた剛腕に最大級の賛辞をおくった。

3 :名無し 2026/08/31(月) 03:43:43.991 ID:9QKLc.Smt

炎の4連投

4 :名無し 2026/08/31(月) 03:43:46.088 ID:Yh4aufOOL

1年間を通してシーズンを戦うのは、右腕にとって未知。それでも、ネガティブな考えは一切ないと言い切る。「疲労が溜まってくるとかも言われますけど。昨年を考えたら、こういう場面で使ってもらっていること自体がありがたいこと。任されていることに感謝しながら、1試合1試合やりたい」。悔しさをかみ締めた昨年の今頃に比べれば、このマウンドは右腕にとってご褒美なのだ。
「マッスルストレートで、しびれさせます!」。お立ち台ではそう叫び、観客を沸かせた。ここからも、チームの勝利のために腕を振り続ける。(松本 航亮)

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Source: なんじぇいスタジアム@なんJまとめ

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