【甲子園】準決勝は智弁和歌山―横浜、天理―健大高崎

スポンサーリンク
スポンサーリンク
1: 名無しさん 2026/08/18(火) 20:47:15.04 ID:XPXeFRYJ9
Screenshot 2026-08-19 03.16.25

 第108回全国高校野球選手権大会(朝日新聞社、日本高校野球連盟主催、毎日新聞社後援、阪神甲子園球場特別協力)は18日、準々決勝があり、勝ち上がったチームは試合後、準決勝(20日)の組み合わせ抽選を行った。

 18日の第2試合を制した智弁和歌山は準決勝第1試合(8時)の一塁側となった。第3試合で勝った横浜(神奈川)は、準決勝第1試合の三塁側に入り、智弁和歌山との対戦が決定。横浜が優勝した2025年春の選抜大会決勝と同じ顔合わせになった。

 第1試合で勝った天理(奈良)は、準決勝第2試合(10時30分)の一塁側に入った。第4試合で健大高崎(群馬)は有明に勝利。準決勝第2試合の三塁側に入り、天理との対戦が決まった。

準決勝の組み合わせ
(1)午前8時

智弁和歌山―横浜

(2)午前10時半

天理―健大高崎


続きを読む
Source: ファイターズ王国@日ハムまとめブログ

タイトルとURLをコピーしました