【悲報】井端ジャパン、最悪の空気のまま解散していた

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1: それでも動く名無し 2026/08/06(木) 10:29:45.686
まずは井端ジャパンの総括から。選手たちが監督の問題点として、口を揃えたのは「コミュニケーション能力」だ。B選手が語る。

「人見知りなのか、選手との会話がほとんどなく、僕らにどんなプレーをさせたいのか意思疎通が難しかった。普段はネガティブなことを口にしない大谷選手さえ、『マジで笑わなくね?』と言うほど。井端さんが好きな競馬の話題では、饒舌に語っていましたが(笑)」

選手間では、コーチ陣への不満も渦巻いていた。

「監督から直接、指示があることは滅多になく、野手に関しては金子誠ヘッドコーチが指揮を執っていた。しかし指示系統がバラバラだからか、急に言われることが多い。試合中に突然、『次の打席、代打いけるか?』と言われる場面もあった。準備していないので、いけるわけがない」(同前)

それが頂点に達したのが、ベネズエラに負けた直後のロッカールームだ。井端氏は「勝たせることができなかったというのは、すべて私の責任だと思います」などと語ったが……。

「密着していたネットフリックスのドキュメンタリー映画で映っていたのはここまで。この後、金子ヘッドが『世界との差を感じた』と、選手に非があるような発言をした。怒った選手から『やめましょう!』と打ち切る声があり、最悪の空気のまま解散した」(A選手)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2da8240bb55a944a7b6871c194ea2eb59ad6c91d

2: それでも動く名無し 2026/08/06(木) 10:30:33.143
金子誠

3: それでも動く名無し 2026/08/06(木) 10:30:43.115
マジ笑わなくね?←怖すぎやろ大谷

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Source: なんJ PRIDE

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