引用元: https://nova.5ch.io/test/read.cgi/livegalileo/1784723666/
サッカーの北中米W杯決勝(19日、米国・ニューヨーク)、アルゼンチンはスペインに延長戦の末に0―1で敗れたが、FWリオネル・メッシ(マイアミ)の〝退場要求〟が波紋を広げており、ライバルであるポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アルナスル)との〝違い〟が脚光を浴びている。
「決勝でのククレリャとの物議を醸す対立によりメッシが批判にさらされる一方、ロナウドの(ウズベキスタン戦での)フサノフとのやり取りの映像が再び注目を集めている。ロナウドがアブドゥコディル・フサノフに送ったアドバイスは広く称賛された」と提起し、説明をこう続ける。「大会序盤、ロナウドはウズベキスタン戦で、これと非常によく似た状況に陥っていた。不運なオウンゴールの後、若いウズベキスタンのDFフサノフがロナウドに近づき、その出来事について話しながら、思わず口を覆った」
会話の流れの中で、相手が〝口元隠し〟を行った点でメッシとククレリャの件と同様のケースだ。しかし、ここからの対応は正反対だった。
「新規定の下では、ロナウドは簡単に審判の注意をそのジェスチャーに引きつけ、相手選手に厳しい罰則を与える可能性があった。しかし、ポルトガル代表キャプテンは全く異なる反応を示した。ロナウドは数的優位を得ようとするどころか、笑顔で笑いながら、すぐにフサノフに手を下ろすように合図していたという。この出来事をとらえた動画からは、ロナウドが若いDFに新しいルールについて警告し、うっかりルールを破って不必要なレッドカードを受けるリスクを避けるよう促していたことがうかがえる」と退場になる可能性を心配したロナウドが、誤解を招く動作を避けるよう教えてあげたというのだ。
「フサノフはすぐに助言を理解し、手を下ろしたため、試合は問題なく続行された。規律違反の火種になりかねなかった事態は、結果的に今大会で最も称賛されたスポーツマンシップの好例となった」とロナウドの行動に称賛が集まっている。
一枚でも相手のレッドカード欲しいだろ
メッシは正しい
選手としての格の話をしてるんよ
頭ゼンチンか?
続きを読む
Source: なんJ PRIDE

