サッカーサポーター「感動をありがとう!」 富安「えー…」

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1: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 22:59:08.991
【日本代表】冨安健洋がW杯で感じたサポーター文化の違い 「浅い感じ」で来られると「えー」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5886eec0ff11ab2f2a59625040d59c2d0aa8fd29

>日本代表は世界一を目標に掲げて大会に臨んだが、ブラジルに敗れてラウンド32で敗退。
帰国後には「よく頑張った」「感動をありがとう」といった声も多く届いたが、優勝を本気で目指していた冨安は、今回の結果を評価できるものではないと受け止めていた。

冨安は、厳しい声や目線を求めているわけではないとした上で、「浅い感じ」で来られると選手側としては「えー」と戸惑う部分もあると語った。

強豪国がラウンド32で敗退した場合、同じような空気にはならないという感覚があり、その部分に温度差を感じたという。

2: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 22:59:55.946
>一方で、日本のサポーターへの感謝は何度も口にした。大会期間中は歌声がピッチにも届いていたといい、代表戦でサポーターの前でプレーし、歌声が聞こえる瞬間は何度経験しても「鳥肌が立った」と振り返った。

長い負傷離脱期間を支えてくれたのもファンの声援で、日本のサポーターは最高だと話した。

冨安が語る「文化の違い」は、応援の熱量そのものではない。大会期間中に目にした海外サポーターについて、応援の仕方が日本とは違うと感じたとしながら、それはサッカーというより国民の文化の違いだと説明。

勝敗への向き合い方や期待値、敗戦の受け止め方まで含めて、国全体のサッカー文化の差を感じたという。

3: それでも動く名無し 2026/07/10(金) 23:00:17.223
ただただめんどくさい奴やん

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Source: なんJ PRIDE

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