ブラジルに敗れたその夜、ロッテ、日本代表で活躍した里崎智也さん(日刊スポーツ評論家)と会社でソフトバンク-西武戦を見ていた。
里崎さんの表現は独特だった。
「言ってみれば、ブラジルは1番から9番まで大谷翔平という打線です。つまり、いつ一発を打たれるか、時間の問題だなって、見ていて感じました」。そして気持ちいいほどにはっきり言った。「サッカーはド素人の僕ですが、あの試合では勝てないと感じました。ただひたすら守るだけに見えました」。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2bff54a24246d1cf0756561a256541784560ebb
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Source: ツバメ速報


