マエケン4回2被弾5失点KO。楽天入団後初勝利ならず。0勝2敗 防御率5.56

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マエケン4回2被弾5失点KO。楽天入団後初勝利ならず


マエケンこと楽天・前田健太 闘志みなぎるピッチングスタイルは健在だ!

5回途中で降板。5失点で負け投手となったが、真っ向勝負を挑んだ結果だ。ポランコの同点ソロに、井上広大の勝ち越しソロを浴びた。マウンド上で悔しがる表情に、負けず嫌いな性格が伝わってくる。降板した時も顔をゆがめて悔しさを隠さなかった。

過去にメジャーからNPBに復帰した投手たちが、環境やマウンドの違いに苦しんだ。38歳になった背番号18も例外ではないだろう。しかし、この日の最速は151キロ。まだまだ力のあるボールを投げている。ユニホームは変わっても、闘志みなぎるピッチングスタイルは変わらない。復帰白星に立ち会うことはできなかったが、ファインダー越しに“らしさ”を感じることができた。おかえりなさい、われらのマエケン!(デイリースポーツ・開出牧)

(全文はリンク先)


・まず太田のサインに首を振らずに投げて欲しい。
何も相手打者を理解できてない状態で我を貫いても困る。

ピンチになるとスプリットとスライダーだけになってしまうのは田中将大そっくり。
次回は低めにストレートをせめて33%は投げないと、2巡目以降に配球パターンがなくなる。




→首を振れのサインもありますから一概には言えませんよ

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Source: かーぷぶーん

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