阪神・近本光司外野手が、今季初の決勝打をマークした。5―5で迎えた6回2死三塁、カウント1―2から斎藤のシュートを右前へ運び、勝ち越した。開幕から初めて上がるお立ち台では「今年もこの場に立てて、本当にうれしく思う。なんとかヒットになってくれという思いで一塁まで走りました」と笑顔で言葉を紡いだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0cc47c72466cb9e781949971799bc98a6325f031
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Source: 虎速


