阪神が3日、京セラドームで侍ジャパンとの強化試合に臨み、4-5で敗れた。序盤から劣勢を強いられた中、存在感を示したのがドラフト3位・岡城快生外野手(22)=筑波大=だった。八回1死一、三塁から、対外試合初安打で初打点をマークしてアピール。チームとしてもこの回一挙4得点。デイリースポーツ評論家の谷佳知氏は「左翼争いに岡城が割って入っていければ面白い」と評価した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1749f24867ade97154c7da728524423fdb45f4c5
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Source: 虎速


