転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1772245391/
3月のWBCに向け、侍ジャパンに選出されている鈴木。
「前回大会の23年WBCでは開幕直前に左脇腹痛で辞退した。それだけに、キャンプインにあわせて取材に応じた鈴木は『前回はケガをしてチームにすごく迷惑をかけた。体調面には気をつけながらやっています』と殊勝に話しました」(スポーツ紙記者)
「国内組との交流会をやる?」と尋ねられると…
だが、“得意分野”では口が滑らかに。侍は日本人メジャー選手と国内のNPB球団で活躍する選手の混成チームだが、報道陣から「メジャー組が侍に合流した際には国内組との交流会をやるのか」と尋ねられ、
「それは翔平が主催してやるべき。しっかり自分でお金を出して。なんといっても(契約総額)1000億円ですからね。僕はサポートもしませんよ」
と、ドジャース・大谷翔平選手(31)をイジったのだ。
数少ない“大谷にタメ口をきける男”
「鈴木と大谷は同い年。鈴木自身、昨季はカブスの主砲として32本塁打、103打点をマークした実績もあり、数少ない“大谷にタメ口をきける男”です。大谷について『野球のことを教えてくれないから、ケチ谷って呼んでます』と話すなど、距離感の近さは同世代ならでは。
公式戦の試合前に2人が顔を合わせると、大谷が鈴木を釣り竿で釣り上げるジェスチャーをして、鈴木が釣り上げられた魚の役になるのが定番で、ファンからも『大谷がスズキを釣り上げた』と喜ばれています」(スポーツ紙デスク)
今回がWBCでの初共闘となる2人。そんな鈴木の大谷イジリを、スポーツ紙各社はネットニュースとして配信したのだが……。
スポーツ紙記者が明かした内情
大谷翔平 ©時事通信社
「その後、なぜか一部メディアの記事が突然削除されたのです」(前出・記者)
一体、何があったのか。
「記事を配信した社に対し、鈴木の所属事務所から記事を取り下げるよう依頼があったようだと囁かれています。鈴木と大谷はそんなことでこじれるような間柄ではありませんが、いまや大谷は世界のスーパースター。鈴木の事務所が忖度したのでは」(同前)
大谷をめぐっては、前回大会でも周囲の気遣いが際立った。
「米国から来日する際の最高級チャーター機の費用はNPB側が支出。その後の強化試合にあわせた名古屋、大阪、東京間の移動費用もNPB側が負担し、さらに周囲とは別行動という特別待遇でした」(同前)
迫りくる大谷狂騒曲。早くもイントロが流れ始めたようだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9976476afebce2c1c809e3a7e3bad0e090ebf08e
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Source: なんじぇいスタジアム@なんJまとめ


