カープのスカウト陣『育成のカープ』を支える存在。下水流昂が新任

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カープのスカウト陣『育成のカープ』を支える存在。下水流昂が新任

【広島好き】カープのスカウト陣、『育成のカープ』を支える存在

黒田博樹や江藤智、金本知憲など、数多くの主力選手を発掘して「伝説のスカウト」と呼ばれた苑田聡彦氏が勇退し、新たにスカウト統括部長となったのが白武佳久氏です。

現役時代は先発、リリーフ兼任で通算39勝をマークしている白武氏は中国・四国担当で、過去の担当選手には塹江敦哉、中村奨成などがおり、昨年のドラフトでは育成2位入団の岸本大希の担当スカウトとなっています。

スカウト部長を務めるのが田村恵氏で、樟南高校時代に夏の甲子園で準優勝したチームの捕手として期待されましたが、プロ7年間の通算成績は62試合出場と、大成することはできませんでした。スカウト転身後は、2013年のドラフトで球団のスカウト史上初めて抽選に臨み、大瀬良大地の交渉権を獲得したことで話題になりました。

(全文はリンク先)

・「育成のカープ」はもう死語だって。
「育成したいけどできないカープ」でしょ。

高卒選手が育たない。

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Source: かーぷぶーん

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