“野球どころ”中国・四国地方のチームからプロ選手が出てこない「異常事態」 スカウト陣は「地区担当は必要がなくなる」と危機感
昨年12月に愛媛県松山市の「坊っちゃんスタジアム」で行われた大学野球日本代表候補の強化合宿。2026年の有力なドラフト候補となる選手が勢揃いしていたこともあって、スタンドにはNPB球団のスカウトはもちろん社会人野球関係者が多く視察に訪れていた。そんな中で中四国を担当するNPB球団のスカウトが嘆くようにこう話してくれた。【西尾典文/野球ライター】
広陵の不祥事は大きなマイナス
「1年間様々な選手を見に行きましたけど、中国と四国で今年(2025年)支配下で指名された選手は結局、3人だけですよ。年々、ドラフト候補になる選手が少なくなっているように感じますし、指名される選手は、ほとんどが独立リーグ(四国アイランドリーグ)の選手です。もう少し選手が出てきてくれないと(中国と四国の)担当は必要ないみたいなことになりかねないですよね」(全文はリンク先)
896: ぶーんと飛躍するななC⊂( ●▲●)⊃ 26/01/27(火) 10:19:18 ID:a7.yg.L31
中四国から支配下で指名される選手が減っているという話
確かに最後に広島の高校からプロ行ったのは新庄の花田でもう4年前やね
確かに最後に広島の高校からプロ行ったのは新庄の花田でもう4年前やね
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1768654030/
続きを読む
Source: かーぷぶーん


