転載元: https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1769477615/
玉川徹氏 ネトフリがWBC映像の地上波使用を制限「何分使えるんだろう…」
コメンテーターの玉川徹氏が27日、テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜、午前8時)に出演。3月に始まるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の映像使用について気になる点を明かした。
番組ではWBCの日本代表の追加メンバーが発表されたことを報じた。ドジャースの山本由伸、カブスの鈴木誠也のほか、今年からメジャー挑戦する村上宗隆、岡本和真も選出された。
今回のWBCはネットフリックスが日本国内の独占中継権を獲得。
テレビの地上波ではスポーツニュース番組など、報道目的のハイライト映像使用に限られている。
玉川氏は「モーニングショーのスタッフとしては、映像何分使えるんだろうって…」と心配しているという。
玉川氏は「オリンピックだったら、とにかく多くの人に見てほしいっていう風な思いがあって、いろんな映像をいろいろ使えるじゃないですか」としたうえで、
「だけど、ネットフリックスは、あくまでビジネスしか考えてないから」とハイライト映像がどれほどなのか気になるという。
さらに、玉川氏は「サブスクじゃないですか、ネットフリックスって。だから、これが見たくて、いままで入ってない人も加入すると思うんですよ。結構、高齢の方とか」と加入者は増えると予想。
ただ、「これ一定程度、そのまま忘れちゃうんだよね。サブスクって、そういうもんじゃないですか。この期間だけ見たら解約しようっていう風に思うと、解約ものすごい面倒くさかったりするんだよね。そこを何とかしろっていう風な話も、いま出てる」と指摘。
それでも「ずっと見てもいないのに、ずっと払い続けるっていう状況が、一定程度の人には生まれるっていうね。まあそれもビジネスなんだよね」とも語った。
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Source: なんじぇいスタジアム@なんJまとめ


