
引用元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1769294219/
自民党の萩生田光一幹事長代行は24日、東京都八王子市内で衆院選(27日公示、2月8日投開票)の事務所開きを行い、支持者らに対し、「高市早苗内閣が続く上で、私がやらねばならないことはたくさんある。万が一があれば政権が倒れる覚悟で、いま政治をやっている」と述べた。
その上で「日本を代表する政治家として、国の将来に責任ある政治を先頭でやらせてほしい」と訴えた。
■「前面に出て仕事する」
選挙区は東京24区(同市の一部)。萩生田氏は派閥パーティー収入不記載事件に関与したことで、前回の令和6年10月の衆院選は党公認を見送られ、無所属で当選した。
「国会に送ってもらった期待を裏切らない。その思いで、この1年3カ月『裏方』で頑張ってきたつもりだ。少し謙虚にやってきた」と振り返った。
昨年10月に幹事長代行に再任され、表舞台に復帰しつつある。萩生田氏は「選挙が終わったら謙虚さをなげうって、前面に出て仕事する」と強調した。
平成26年の衆院選以降、萩生田氏の対抗馬は毎回顔ぶれが変わっている。前回同区で出馬した立憲民主党(当時)の有田芳生前衆院議員は今回新党「中道改革連合(中道)」の単独比例候補として出馬し、中道は同区に細貝悠都議を擁立する。
萩生田氏は「結局選挙のため八王子を選んで出ているだけ。前の人も、その前の人も、その前の人もいない。誰もこの町に住むつもりなんかない。そんな人たちに、故郷を預けるわけにはいかない」と指摘した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4452e41d2cf3bb96fc3d9f7ef4eaaef2931fb34f
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Source: なんJ PRIDE

