カープ由宇練習場は『育成特化or収益性』どちらを重視していくべき?

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由宇
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/906002

「カープ由宇練習場の育成特化型と2軍興行の収益性」「NPB全体でのガイドライン整備を求める声」 – 2軍球団の運営方針に揺れる現場

カープ由宇練習場のような育成特化型2軍本拠地と、興行性・収益性を重視する新たな2軍運営方針について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。

ソフトバンクのタマスタ筑後のような多機能型施設をモデルとする動きがある一方、カープのように育成重視の球団もあり、NPB全体で統一的なエンターテインメントポリシーやガイドラインの必要性を指摘する声がありました。

(全文はリンク先)
・広島も市内近郊に新練習場の構想を練っているとは聞いています。
三連覇の頃、マツダスタジアムが完売続きで「純粋に」野球を見たいと言うファンが由宇まで足を運んでいるという話が有って何か罪な事だなあと感じました。

ファンのみならず、宮島の寮から由宇の球場まで往復3時間ってのはその分練習に充てるべきとの声も高いですが。




・由宇の問題点は、2軍寮から早くとも1時間はかかる遠方に位置するところ。
往復で2時間、バスに乗るため練習に充てることができないのです。

移動中はデータ見たり、試合の動画を見るくらいは出来るが、それだけ。
わずか2時間でも由宇で年間40試合なら80時間もロスになる。

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Source: かーぷぶーん

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