転載元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1768830524/

実は今、このバッティングセンターが存続の危機に立たされているといいます。
施設に何が起こっているのでしょうか。現状を取材しました。
「カキーン、カキーン」
照明がたかれたバッティングセンターで汗を流す子どもたち。
奄美大島で唯一のバッティングセンター、しまかわです。
小学生
「学校で打ち切れなかった分、足りない分、ここで打っている」
「みんなで打ったり、楽しんだり、指導してくれたりするので楽しく練習できる」
「2番(マシン)が相手投手の球に似ているから」
高校生
「ここで自分に足りない分を補って、甲子園に行けるように頑張りたい」
レベルアップのため―
仲間と楽しく練習するため―
子供たちがここへ来る理由は様々です。
過去には、甲子園出場を果たした大島高校野球部のメンバーや、プロ野球の道に進んだ選手もここで汗を流していました。
そんな島唯一のバッティングセンターは今から40年前、スポーツショップを経営する島川勝博さんがオープンしました。
スポーツ用品専門店「しまかわ」・島川勝博社長
「スポーツ店を開業した頃はとても野球が盛んな町で、グラウンドに10チーム以上がひしめき合って、思い切り野球ができていないと思い、バッティングセンターをつくった」
オープン当初はバッティングマシンが休みなく稼働し、休日には順番待ちの列ができるほどにぎわっていたそうですが・・・
スポーツ用品専門店「しまかわ」・島川勝博社長
「オープン当初の3分の1くらい。子どもの数も少ない。少子化もあるし、スポーツの多様化、サッカーやバスケットボールなどで野球人口が減ったと感じる」
※続きは以下ソースをご確認下さい
1/16(金) 19:08
鹿児島ニュースKTS
https://news.yahoo.co.jp/articles/52f87c80280a4462a79943a75582995b3909e4df
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Source: なんじぇいスタジアム@なんJまとめ

