
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC092750Z00C22A6000000/
侍Jの泣き所は「センター」? 誠也参戦の裏で…浮かぶ“ヌートバー不在”、サプライズも
今回の発表で最大の注目を集めたのは、鈴木誠也(カブス)の参戦だ。前回大会は直前の負傷で無念の辞退。昨季メジャーで自己最多の32本塁打を放った和製大砲が、満を持して聖地へと帰ってくる。両翼を担うことが予想される鈴木と、昨季も安定した成績を残した近藤健介(ソフトバンク)の布陣は、まさに世界最強クラスと言えるだろう。
しかし、その“重量打線”の裏で、センターを誰に託すかという問題が指揮官の頭を悩ませることになりそうだ。
前回大会、攻守にわたるハッスルプレーで日本中を熱狂させたラーズ・ヌートバー(カージナルス)は、昨オフの両かかと手術の影響で不参加が濃厚。井端監督は「一応5枠。牧原(大成)や佐藤輝明、岡本和真も外野をこなせる」と内野陣のユーティリティ性に期待を寄せるが、国際大会の緊迫した場面で「本職の中堅手」が不在となるリスクは拭いきれない。
(全文はリンク先)
鈴木誠也選手
WBC侍ジャパンの中堅手はアリ?一応、2025年7月に1試合センターで出場しています
ただ東京五輪でセンターを打診されたときに
「G.G.佐藤さんみたいになったら許してください」
「かばってください」
と言っていたので、個人的にはナシかなと😇🎥@MLBJapan pic.twitter.com/QyiWxzHPbc https://t.co/i4XxG1jwKx
— HiT / MLB日本人選手NEWS (@hitotonoya1_00) February 5, 2026
パワプロだったら誠也一択だけど🤣
結局周東がいいと思うがだいぶ好みが分かれる選択になるね— なで肩 (@N40231260) February 5, 2026
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Source: かーぷぶーん

